yellow monday ブルーな1日をハッピーにぬりかえよう。

ブルーな1日をハッピーにぬりかえよう。

月曜日の朝はちょっとだけブルー。
目が覚めた瞬間。会社や学校までの道のり。仕事や授業の開始前。
休日から平日へ、気持ちの切り替えがうまくいかない、
なんだか憂うつな週始まり。

もしも月曜が、ハッピーな1日にかわったら。
前向きな気持ちで、1週間がはじめられたなら。
人生はどんなに、しあわせになるだろう。

ゆっくり紅茶を飲みながら頭を切りかえたり、
大切な人とのおしゃべりで気持ちをととのえたり。
ポジティブに過ごすための、準備時間をつくってみませんか?
人との距離も、暮らし方も、大きく変わったいまだからこそ、
1週間のはじめ方を、明るく前向きに変えていこう。

ブルーな月曜日を、ハッピーでイエローな1日へ。
さぁ、イエローマンデーをはじめよう。

Lipton

イエローマンデーとは?

調査データ

調査データ

ブルーマンデーの実態について調査しました。

憂鬱な曜日「月曜日」75.8%

コラボレーション

賛同企業一覧

専門家紹介

<メンタルトレーナー 井垣利英先生が教える「YELLOW MONDAY」>

月曜日の朝に憂うつさを感じる「ブルーマンデー」は、休日モードから平日モードに気持ちの切り替えがうまくできないことが要因の一つ。コロナ禍においては、テレワークの導入によって通勤通学の時間や始業前の雑談など気持ちを切り替える時間が無くなり、「ブルーマンデー」をより感じやすくなっていることも考えられています。

そこで始まったのが「YELLOW MONDAY」。ブルーとの対比色であるイエローは、気持ちが明るくなる、 コミュニケーション力が高まるなどの効果があると言われています。また日本古来、年中行事でも心身を元気にするために、陽の気を象徴する黄色のゆずやカボチャを飾ったり、食べたりして取り入れてきました。日常では黄色のものを身に着けたり、お部屋に黄色のお花などを飾ることで、雰囲気が明るくなったり、気持ちがワクワクするのでおすすめです。また、ブルーマンデーの解消法としては朝起きたらリラックスできる紅茶を飲んだり、オンラインでも良いので午前中に同僚と雑談をすると良いです。雑談は「THANKS (T:天気、H:初耳、A:遊び、N:ニュース、K:健康、S:食事)」のどれかをテーマにすると会話が弾みます。紅茶を飲んだり、雑談をすることによってリラックスでき、憂うつさが解消されるだけでなく、脳が活性化されるので良いアイディアが生まれやすくなりますよ。

メンタルトレーナー井垣利英

井垣利英いがきとしえ

メンタルトレーナー

名古屋生まれ、東京在住。中央大学法学部卒業。女性が多く働く全国の企業で、社員研修、講演会を年間100本以上行う。やる気とマナーを上げる日本で唯一の専門家。企業のイメージアップ戦略、ブランディングのアドバイスなども行う。
2002年(株)シェリロゼを起業して約20年、これまで3000人以上の自社の自分磨きスクール受講生の人生を好転させた。テレビ出演、新聞、雑誌の取材多数。著書は、13万部を突破した『しぐさのマナーとコツ』(学研)、『開運#年中行事はじめました』(致知出版社)など15冊。シェリロゼHP https://www.c-roses.co.jp/
モットーは、関わるすべての人たちと一緒に、やり甲斐のある楽しいホットな仕事現場にすること。「仕事が楽しい」「前向きになれた」「自信が出てきた」と一人でも多くの人に言って頂けるように。

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