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おいしい紅茶のいれ方

  1. POINT1ティーバッグ1袋でカップ1杯分が原則!

    元々、あらかじめ計量しておくという発想から生まれた「ティーバッグ」。だから、本物の紅茶の味わいを楽しむには、1袋カップ1杯が原則です。2杯目の紅茶でも色がよく出ているように見えても、香りと味はもう1杯目で出つくしているのです。だからティーバッグは1袋でカップ1杯が鉄則!

  2. POINT2はちみつとレモンの話

    はちみつを入れると、はちみつに含まれる鉄分と紅茶ポリフェノールが反応するため、液色が暗くなることがあります。また、レモンを入れると、レモンに含まれるクエン酸の影響によって、色が明るくなります。

ホットティーのいれ方

アイスティーのいれ方