Lipton 125th ANNIVERSARY TEA WAY ART COLLECTION

人とつながる生き方“TEA WAY”を表現したアート展 イベントレポート公開中!

2015年11月、ブランド誕生125周年を記念して、リプトンが学生・若手アーティストとアート展を開催しました!
イベントに来られなかった方も、当日の様子や、アート作品をぜひご覧ください。

  • ツイート

見方が変わると、世界が変わる。

リプトンは信じています。
紅茶を飲めば、クリエイティブで前向きになり、気づかなかったことに気づくことができる。
そして笑顔になり、まわりの誰かも笑顔にして、
人ともっとつながることができる。
それがリプトンが提案する”TEA WAY”という生き方。

今回のイベントでは、
リプトンの“TEA WAY”からインスパイアされた学生たちが、
グラフィック・映像・音楽など、さまざまなアート作品を出展。
ご来場いただいた多くの方々に体験していただきました!

学生たちが、リプトンの”TEA WAY”からインスパイアされ、アート作品を生みだす。
アート作品に触れることで”TEA WAY”を体験し、
人とつながる生き方を選ぶ人が増えることを、リプトンは願っています。

STUDENTS - 学生チームの作品

参加大学

多摩美術大学/武蔵野美術大学/東京藝術大学/日本大学

  • なにぷとん

    商品開発部
    多摩美術大学

    作品の説明

    まだまだユーモアに足りず凝り固まった現代社会のムードを打開するため、私達は、今までにない切り口で新商品を提示する。

    閉じる

  • 光の中にいる

    いちこみるぐ
    多摩美術大学

    作品の説明

    絵の中に部屋を据え「紅茶の時間」をたっぷり凝縮しました。
    「人と人をつなぐ」という主題に基づき、友人の持ち寄って下さった食器やぬいぐるみをちりばめました。視差を吸収し、絵本の1頁のような世界を目指しました。

    閉じる

  • How about TEA?

    Keeenue
    多摩美術大学

    作品の説明

    デートには誘えない。お茶には誘える。

    閉じる

  • happy surface

    ぺっぱーず
    多摩美術大学

    作品の説明

    リプトンで一休みして、ふとティーカップの中を覗くと、そこにはいつもとは違う景色が浮かんでいた。ティーバッグを入れるだけでそのひとときをより楽しめるものにしてくれる。紅茶がもたらしてくれる新しい発見をカップの水面で表現してみました。

    閉じる

  • A piece of tea

    眞弓 優子
    多摩美術大学

    作品の説明

    紅茶の一滴から生まれる新しい形。
    なにげない日常の中から生みださる色彩と形象のめくるめく世界。
    観る者の視覚において色が混ざり合い、イメージが生成される。

    閉じる

  • art as a communication:side to tell

    宮田 幸奈
    多摩美術大学

    作品の説明

    人はそれぞれ複雑な色を抱えている。生まれてから現在、それは意図しない限り見えない奥底に沈んでいる場合もある。
    この作品は、表の色と異なる色を裏に刷ることで、人の多面性を表現したものである。

    閉じる

  • まだ見ぬ風景、まだ見ぬあなたと出会うために

    肥高 茉実
    多摩美術大学

    作品の説明

    過去のあたたかな思い出にアクセスしたり、もしくは、未来のまだ見ぬ様々な出会いや風景に想いを馳せてほしい。

    閉じる

  • つながり

    をしだあゆみ
    武蔵野美術大学

    作品の説明

    なんとなく描いてみるイラストには、その人らしさが1番滲み出るものです。今回はそんな個性豊かなイラストをたくさんの人に描いてもらいました。描いているときの楽しい気持ちや笑顔、そしてつながりを、見ている人にも感じてもらえれば嬉しいです。

    閉じる

  • TEATIME in DRAWING ROOM

    鈴木 友唯
    武蔵野美術大学

    作品の説明

    ようこそ、あなたのティータイムをカラフルに彩るTEATIME in DRAWING ROOMへ!
    おいしい紅茶に鮮やかな色を添えたらいつもよりちょっと特別なティータイムの出来上がりです。

    閉じる

  • JOIN! Lipton with seal

    N3
    武蔵野美術大学

    作品の説明

    TEA WAY!ティーパックを素敵に染め上げよう。ティーパックの模型に、リプトンイエローとリプトンレッドの色をしたシールを貼っていこう!シールを貼られたティーパックがみせるのは、一体どんな表情だろう…。

    閉じる

  • BREAK TIME

    福嶋 みゆき
    武蔵野美術大学

    作品の説明

    ちょっと紅茶を飲んで一休みしてみたり誰かと一緒に過ごしてみると、今まで見えていた物の中に新しいものが見えてくることがあります。どうぞ一休みしながらごゆっくり、色んな角度でお楽しみください。

    閉じる

  • ポンポン弾む紅茶とワタシ

    重田 奈々帆
    武蔵野美術大学

    作品の説明

    紅茶を飲んでちょっとHAPPYな気分になったら、ポンポン弾みたくなっちゃうなあ、そんな思いつきから毛糸のポンポンで作品を作ろうと思いました。モッコモコのリプトンの世界と一緒に写真を撮りましょう!

    閉じる

  • QR "cord"

    木下 真奈江
    武蔵野美術大学

    作品の説明

    QRコードという一見アートと関係の無いようなものに絵画的表現を加え、新たな可能性を探りました。絵からウェブへ、ウェブから人へ、そんな繋がりを作っていくコードです。

    閉じる

  • ghetto blaster

    s ¢mp
    東京藝術大学

    作品の説明

    私たちのいたずらが見えない電波を介して音としてここに届く。音がどこから届くのか、音がどこに連れて行ってくれるのかに想像を膨らませる。 素敵なティータイムにラジオを聴くあなたと私のコミュニケーション。

    閉じる

  • 雲海

    鈴木 玄人
    東京藝術大学

    作品の説明

    液体の中に別の液体を入れた時の内面の表面。水面に映る外の景色と混ざり合い、そこだけの狭くて広い1つの世界が生まれる。
    鑑賞者がそこに触れることで表情が変わり、その瞬間しか存在しない世界が無限に生まれる。

    閉じる

  • Tea break

    白井 翔平
    東京藝術大学

    作品の説明

    元々の石の模様や節理からインスピレーションを受けて制作しました。作品から人の存在や温もりを感じて頂ければ幸いです。

    閉じる

  • / madeleine

    田野口 紘大+菊地 慶香
    東京藝術大学

    作品の説明

    四面体のティーパックとお湯の中で茶葉が舞う様子から着想し、それらが圧縮と引張を繰り返しながら連続する構造体をデザインしました。何気ない日常が茶葉の色に染められるやわらぎの瞬間を表現しています。

    閉じる

  • Hz to Hz

    游弋社-YUYOKUSYA-
    東京藝術大学

    作品の説明

    日常の音が、電子の波として変換されて、電子の波がアナログな振動になって、形になる。形として在るはずのものが形じゃなかったり、見えないと思っていたものに形が在ったり、そんな日常をぼくらは生きています。

    閉じる

  • 夜-3-

    後藤 宙
    東京藝術大学

    作品の説明

    彫刻が自立して在る空間を占める時、その周辺の空気はどこまでが「彫刻的」であるか。このオブジェは内部に空(くう)を孕み、糸は線、面、量を行き来するようにその境界を曖昧なものにする。

    閉じる

  • あふれだすしあわせ

    マリコとカノコ
    日本大学

    作品の説明

    視点を変えれば世界は変わる。
    愛をそそげば、いつか伝わる。

    閉じる

  • Return the POV

    宮川 貴光
    日本大学

    作品の説明

    重ねられた残像を利用して過去現在未来の3つの時間軸を並列させることで、記録された映像内の世界は時間的制約がなくなる。
    その世界を見ることで間接的に時間から遠ざかり、ストレスフリーな空間を演出する。

    閉じる

ARTISTS - 若手アーティストの作品

  • Sorry, slept well.

    Noritake

    作品の説明

    なにかあって慌てる前に、少し落ち着いて時間をおいてみたり、眠気をガマンせずに寝てみたり。それで少し人に迷惑をかけてしまっても、そのあと、しっかりとやれたら良い時もある気がします。

    閉じる

  • Yellow Shining Shadow

    藤元 明
    (株式会社リバースプロジェクト)

    作品の説明

    光はエネルギーであり、その存在は影がないと認識できない。人そのものが影であり、影の中にエネルギーをドローイングする。

    閉じる

  • Eye understands

    we+
    (林 登志也・安藤 北斗)

    作品の説明

    どこに立っても、全方位からの視線を感じる不思議な空間。「目は口ほどにものを言う」と言いますが、なんだか心の中まで見つめられるような感覚は、知らなかった自分に気づくきっかけになるかもしれません。

    閉じる

イベントの様子をTwitterでチェックメイキング動画もチェック

あなたの毎日が、もっとクリエイティブに! 紅茶でひらめきのある日々を。

紅茶は、あなたの毎日にきっかけを与えてくれます。
紅茶に含まれる「テアニンとカフェイン」には、集中力アップ効果*があり、
頭をすっきりさせてくれると言われています。
また「テアニン」には、リラックス効果があるとも言われています。
集中力が高まり、リラックスした状態。そんなときに “ひらめき” が生まれる。
見方が変われば、世界が変わる。
紅茶があれば、あなたの毎日がもっとクリエイティブに!

さらに紅茶の効果をチェック

* 1日の目安として3~4杯の紅茶飲用。

Lipton 125th ANNIVERSARY

見方が変わると、世界が変わる。

今まで気づかなかったことに気づくことができて、笑顔になれる。